集英社 ココハナ 12月号掲載 「ママレード・ボーイlittle」第7話 あらすじ


~ココハナで連載中のマンガ「ママレード・ボーイlittle」 12月号(第7話) のあらすじです。~

「ママレード・ボーイlittle」第6話 あらすじはこちら

★色々とショックを受ける立夏

第6話で、「碧に彼女がいるかも知れない」という話をレナ聞かされ思いっきり動揺した立夏。でもそれは今のところレナの勘でしかないという。尚且つ「もし彼女がいたとしても好きなものは好きなのでは?」と立夏はレナに図星をつかれる。

そのことについて悶々とする中、弟分だと思っていた朔がいつのまにか背も伸びてすっかり男らしくなったことに気付く。そのことにもショックを受ける立夏。「いつも自分が上(姉的存在)か対等だと思っていたのに・・・」と密かに嘆く。

朔の成長がショックな理由は、果たしてそれだけなのか・・・?

★銀太と亜梨実ついに再会

そんなある日、部活帰りの立夏と朔を見かけて車で家まで送ろうとした銀太。 ところがその後、亜梨実を迎えに成田空港へ行くという話をすると、着いていくと言い張る立夏と朔。始めは拒否していた銀太だが、結局一緒に行くことになる。

そして無事空港に着き、銀太と亜梨実は再会。ところが亜梨実はライアン・クリスティという同僚の男性と一緒だった。ライアンが東京に異動になったので一緒に来たと言う。そんな話を少ししたところで、部長からかかってきた電話に出る亜梨実。

その間、ライアンが笑顔で銀太に話しかける。しかしその話の内容は・・・

(次号へつづく)

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ママレード・ボーイlittle 1~5
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