集英社 ココハナ 11月号掲載 「ママレード・ボーイlittle」第6話 あらすじ


~ココハナで連載中のマンガ「ママレード・ボーイlittle」 11月号(第6話) のあらすじです。~

「ママレード・ボーイlittle」第5話 あらすじはこちら

★立夏&碧×レナ&朔 ダブルデート(?)

レナの提案により、ダブルデート(と思っているのは女子2人だけ)をすることに。しかし「碧はやめておいた方が良い」というようなことを立夏に言うレナ。その理由はある勘が働いたから・・・というとこで話は途切れる。

ダブルデート当日、スカイツリーにて女子たちのもくろみどおり立夏&碧・レナ&朔のペアで一緒に歩いたり話をしたり楽しく過ごす。ところが、夕方頃まだ解散という流れ出ないときに「用事があるから」と先に帰る碧。そしてトイレと言って一旦その場を離れる朔。

 ★再び立夏とレナ2人での会話―

立夏はレナに、前に言っていた「カン」とは何か質問する。するとレナは「確かめたわけでわけではないから 全然違うかも知れないよ?」と前置きした上で、立夏が「えええ!?」と驚くような発言

一方、みんなと別れた碧が向かった先には「絢乃」と呼ばれる女の子が・・・

(次号へつづく)

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ママレード・ボーイlittle 1~5
ママレード・ボーイlittle 1~5

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