1才児も外食が好き。

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先日、実家で食事をご馳走になってきました。出かけるついでに立ち寄っただけでしたが、離乳食あがりの息子のお弁当も持参してたため、みんなで近所の食事処へ。

息子はお弁当を食べながらも、案の定、大人ご飯を欲しがってきました。お刺身やカツや天ぷらはまだ早いので卵焼き、南瓜と里芋煮物、フルーツをおすそ分け。

息子の食事は薄味で砂糖や油はほとんど使っていないので大丈夫かなと思いましたが、美味しそうにパクパク食べる姿に、特別な日ということで気にしない事にしました。

卵焼きやかぼちゃはもともと好きですが、甘い味付けのせいかいつもより食が進むご様子。普段食べない味付けというのは関係ないみたいです。里芋もかぼちゃなみに食べてたので、けっこう好きみたい。かぼちゃよりも強い粘りで喉につまらせそうになってたので、そこは注意が必要です。

フルーツは甘酸っぱいオレンジ。ちゅうちょせず口に運んで「すっぱーい」の顔をしながらもモグモグ。こりたかな?と思いましたが、次から次へとモグモグ、すっぱいの繰り返し。

結局、自分のお弁当も合わせて1.5人前くらいの食事をしていました。外食を美味しいと感じるのは大人も子供も同じ様。外食からヒントを得て我が家の薄味料理に一味乗せられないか考え中です。

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カテゴリー: 幼児期, 調理法, 食育   パーマリンク

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